古材・古民具を大正、昭和初期(昭和レトロ)の雰囲気を残しつつ、ハイセンスな癒し系インテリア家具としてリメイク

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実りの響き

¥80,000(税別)
SOLD OUT

実りの響き

古い、穀打ち台と呼ばれる古民具です。
農具のひとつで、昔の農家では収穫した穀物をこの台の上で乾燥させ、
乾いたら打ち付けて実を下に落としたものです。
その為表面には細くて割れにくい竹を使っています。
そして表面が湾曲になっているのが特徴です。
かなり傷んでいたため分解し、
高さ・長さをカットし組建て直しリビングテーブルに仕上げました。
アクセントとして使用した、鋳物の棚受けがモダンな雰囲気を醸し出しています。
天板ガラスはテーブル用強化ガラスを使用。
今では博物館でないとお目にかかれないほどの農具。
実りの秋に使用した農具を想い、『実りの響き』と名付けました。
まさに一点物の逸品です。


詳細

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実りの響き

実りの響き

実りの響き

実りの響き


幅、奥行、長さ112cm×60cm×49cm
ガラス天板5mm厚強化ガラス
天板渡し材
重量27kg
特記事項オイルステイン、水性ニス仕上げ
注意事項天板ガラスは固定してありません


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